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【男のパンツ最新情報】地球上で最も快適なボクサーパンツが日本上陸New!!

愛用者が多いボクサーパンツだが、既存のモノでは物足りないと感じるポイントはあるはずだ。こんなボクサーパンツがあったらいいのに、と男たちの願いをすべて叶える理想のボクサーパンツが誕生した。

【ノンケ感覚】ジムや銭湯でノンケに「ゲイっぽい」と思われる着替え方とはNew!!

一般的に、ノンケ男たちは「ゲイっぽい」とみなされることを嫌がるもの。では、どんな行為を「ゲイっぽい」と感じるのだろうか? 最近発表された英国での意識調査で判明した、ノンケ男が敬遠する「ゲイしぐさ」を紹介する。

【同性婚夫夫の悩み】最悪な義父の金の無心に夫が応えようとしているNew!!

恋愛と違い、結婚は2人だけでの問題ではなく双方の家族が関わってくる。同性婚したあるカップルの話。パートナーの父はゲイに理解がなく最悪の人物だったが、年老いて金に困りパートナーに金の無心をしてきた。その無心に応えようとするパートナーに戸惑うゲイ男性の相談を紹介する。

【ゲイのインスタ】この夏、世界のゲイ・バイ男性が選ぶのはどの水着?New!!

ゲイ・バイ男性が今年の夏に選んだ水着は、ブーメラン? ボックス? ルーズ? 男性ファッションの流行とは一線を画すこだわりが、そこには絶対にあるはず。世界のゲイ・バイ男性のインスタグラムから、チェックしてみよう。

【筋トレ最前線】ガチなトレーニー注目『VEATM』が24時間ジムをオープンNew!!

真剣にトレーニングに打ち込む筋肉男たちを、より男らしくセクシーに魅せる注目のフィットネス・ブランド『VEATM(ビートム)』が、東京・赤坂に24時間営業のジムをオープンさせた。ブランド初のホエイ・プロテイン発売の情報とあわせて紹介する。

【筋肉ブロマンス】マッチョ二人の抱擁と尻叩きがゲイの心を熱くする

スポーツ・エリートたちのガチ勝負「クロスフィット・ゲームス」は、筋肉好きのゲイ・バイも注目の競技だ。なかでも最近、とりわけ注目されているフランスのクリスフィット・スター2人のブロマンスを紹介する。

【僕らのメディカル】ゲイ・バイはノンケより「肛門がん」のリスクが高い

ヒトパピローマウイルス(HPV)といえば、女性の子宮頸がんの原因だと知っている人は多いはず。でも、ゲイ・バイ男性にとっては「肛門がん」の原因となっていることも、おさえておきたい。「肛門がん」の最新情報と自己検診の調査結果を紹介する。

【ゲイの好みは十人十色】男の「口髭」はあるべき? それとも不要?

あなたは男の「口ひげ」に性的魅力を感じるだろうか? 全米のゲイたちがX(ツイッター)のタイムラインで『口ひげはセクシーなのか?』論争を繰り広げている。

【ゲイに捨てるモノなし】本当に好きな男の体つきについて語り合おう

体型、年齢、髪型、職業、雰囲気、清潔さなどなど、ゲイ・バイ男性の男の好みは本当に様々。なかでも「絶対に譲れないこだわり」が強いと思われる、好みの男の体型について、米国のネットフォーラムで交わされた会話を紹介する。

【ゲイの老後は中野で】「中野区杉並区訪問診療クリニック」誘致交流会開催

独身ゲイ・バイ男性の老後の住まいの選択として、同じエリアに集まって暮らす”緩やかなコミュニティ”という考え方が広がりつつある。「ゲイの老後は中野・杉並で」プロジェクトを進めるアライアンサーズが老後を守るために必須と考えているのが、「訪問診療クリニック」の存在だ。そこで「中野区杉並区訪問診療クリニック」誘致交流会を開催することになった。

【心は少年】かわいさ溢れる筋肉洋熊ラガーマン・その肉体と笑顔の魅力

インスタグラムで15万人超のフォロワーがいる筋肉熊のルーカス・カンチェリエ。アルゼンチン人のラガーマンで、クロスフィット・アスリートでもある。運動神経が抜きん出た”いたずら小僧”がそのまま成長したような「おとな男子」。ゴツくて逞しい肉体と、笑顔とヘン顔自撮りが満載の彼のインスタグラムに注目。

【ゲイ心をくすぐる】ゲイがゲイのために作ったラウンジ・ウェア『DEN』

イギリスの2人のゲイが立ち上げたラウンジ・ウェア・ブランド「DEN(デン)」は、全年代のゲイを魅力的、かつ可愛く演出する着心地のよさそうなアイテム揃い。そして、そのインスタグラムは、見るだけでも楽しめるお宝画像が満載だ。

【イケメン・カタログ】カルバン・クライン広告に登場したゲイ・セレブたち

世界のゲイ・バイ男性たちの注目を集め続ける、カルバン・クラインの下着広告。特にプライド月間の6月には、ゲイの有名人を起用したキャンペーンを展開している。歴代のカルバン・クライン広告から、セクシーなゲイ・セレブたちの画像を振り返ってみる。

【可愛いすぎ】自分用にも欲しくなる「父の日ギフト」の新作ルームウェア

仕事を終えて帰宅して、仕事着から開放されるリラックス・タイム。あなたはどんなスタイルでくつろいでいるのだろうか。自分のために欲しくなること確実な、『gelato pique(ジェラート ピケ)』の父の日ギフト向け新作ルームウェアを紹介する。

【恋人?家族?】長く一緒に暮らしているゲイ・カップルたちの日常とは

恋愛は情熱。恋の熱に火照っている間は、冷静さを失うもの。では、恋が成就した後はどうなる? 長く付き合い、一緒に生活しているゲイ・カップルたちは、毎日、どんな夜を過ごしているのだろうか。

【男のVIO実態調査】8割が下半身のムダ毛セルフ処理の困難さに直面

アウトドアやプールで水着を着用する季節はもう目前。こんな時期だからこそ、デリケートゾーンのムダ毛(VIO)が気になってくるもの。男たちが直面しているセルフ処理問題の実態と、その困難を解決するアイテムを紹介。

【眼福インスタ】西海岸の筋肉男が愛するブランド『YOUNGLA』公式画像集

真剣に肉体を鍛えている男たちのためのフィットネスウェアブランド『YOUNGLA』がインスタグラムで公開している画像は、マッチョ好きなら見るだけで楽しめるものばかり。アイテムのカタログとしても、またマッスル兄貴のカタログとしても楽しめる公式アカウントを紹介する。

【この夏こそモテたい】発表!男がモテるために行っていることランキング

夏は、出会いのチャンスが激増する。恋する季節は、もう目前。今年の夏こそモテ期を迎えるために、男たちはどんな工夫をしているのだろう? 20代〜30代の男性1000人アンケートから、男たちの奮闘ぶりが見えてくる。

【ひざ上?ひざ下?】ゲイの真夏のユニフォーム”短パン”の長さに異変あり

世界のゲイ・バイ男性にとって、暑い季節のユニフォームは短パンであることが常識。問題なのは、短パンの長さ。太ももを見せるか、もしくは見せないか。この夏のゲイ・バイ男性が選ぶのは、どっちだ?

【あなたならどうする?】恋人がスマホの位置情報を共有しようと言い出した

大好きなパートナーのことは何でも知りたい。恋すると、そんな気持ちになるものかもしれない。しかし、スマホでお互いの位置情報を共有しようと言われたら、あなたはどう感じるだろう?

【逆詐欺画像】リアルした相手は画像より5割増しの超イケメンだった

実物より3割増しの自撮り詐欺画像に騙された、という話はゲイ・バイ男性のネットでの出会いにありがち。ところが、リアルしたら画像の5割増しの超イケメンで驚いたというゲイ男性がいる。なぜ逆詐欺画像を使用するのか、その心境と出会い戦略をゲイたちが分析。

【ゲイのトリビア】人気のカテゴリー「クマ系」が誕生したのは70年代だった

たとえばサンドウィッチマンの2人に象徴されるような「クマ系(ベアー系)」男性は、ゲイの好むタイプの一つとして確立している。しかし、ある種の男たちのっことを「クマ(ベアー)」と誰がいつ言い始めたのか? ゲイの歴史を紐解いてみよう。

【どこで鍛える?】男の7割はパーソナルより24時間ジムを選ぶという事実

ジム通いが日課になっているゲイ・バイ男性は少なくないだろうが、ジムを選ぶときの最大のポイントは何だったろう? そこには男女で大きな違いがあるということが、ティップネスの調査結果から導き出された。

【MLB】ガチムチ・プロ野球選手のぶっ太くセクシーな上腕から目が離せない

ゲイの間では「野球」嫌いが多いと、昭和の頃から言われていた。時代は令和に変わった今、野球好きが増えたのかどうかは定かではないが、野球嫌いでも注目せざるを得ないセクシーなガチムチ・メジャーリーガーを紹介する。

【ポリアモリー】ノンケよりゲイの方が「浮気OK」なカップルが多いらしい

1対1の関係を望む人もいれば、浮気ならOKという関係を望む人もいる。ゲイ・バイ男性の場合は後者の方が多くない? と、かなり高い割合で経験上から推測している人がいそうだ。最近米国で発表された調査結果で、その推測が正しいことが判明した。

【ブーメラン】ノンケ男性の「競泳パンツ恐怖症」は世界共通のものなのか?

ジムのプールでは競泳パンツで泳いでいても、ビーチやホテルのプールでは悪目立ちしそうで穿きづらい。なぜなら、周囲のノンケ男たちは揃いも揃って長めの水着を着用しているから。そんなノンケの「競泳パンツ恐怖症」に悩んでいるゲイ・バイ男性は、日本だけではないようだ。

【着こなし難易度高すぎ】逞しい男をよりセクシーに彩るタンクトップの誘惑

男にとって、もっとも着こなしのハードルが高い服はタンクトップではないだろうか。Tシャツよりもはるかに面積が小さく肉体が見える部分が極端に多くなるタンクトップを、さりげなくセクシーに着こなす世界のゲイたちを紹介する。

【後悔先に立たず】ゲイが若い頃の自分に贈りたい恋愛成就のアドバイス

ある程度年をとり、それなりに経験を重ねてくると、若い時代に自分がやらかしてきた失敗の理由が見えてくるもの。今の自分なら同じ失敗は繰り返さないのに、そんな思いのゲイ男性たちが「若かった頃の自分に贈りたい恋愛を成功させるためのアドバイス」を紹介する。

【ゲイ用語の定義】ゲイ・バイが考える体育会”系”男子はどんなイメージ?

昭和の頃のゲイ雑誌の文通欄から、インターネットで男探しをする令和の現在まで、ゲイの中で人気のカテゴリーのひとつが「体育会系」だ。しかし、同じ「体育会系」という言葉を使っていうても、人によって抱くイメージには大きな違いがありそうだ。日本の「体育会系」とアメリカの「ジョック」の定義を考える。

【ゲイの恋愛相談】まだリアルしていない彼にプロポーズされそうです

SNSを通じて遠距離に住む男性と出会った。LINEやビデオチャットで交流して、互いの気持ちが盛り上がっていく。そしていよいよリアルの機会がやってきた。ところが彼はその場でプロポーズすると言い出した。予想外の展開に戸惑うゲイ男性に、に、人生相談の専門家が授けたアドバイスとは。



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