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【俳優・アスリート・ダンサー】今週の世界のゲイ・セレブ上裸画像New!!

俳優、金メダリスト、モデル、ダンサー、栄養士など、カミングアウトしているオープンリーゲイが欧米では珍しくない。さまざまなゲイ有名人たちが今週Instagramに投稿した上裸のセクシー画像をまとめて紹介する。

独身ゲイの深刻問題「親の墓じまい&納骨堂への改葬&自分の終活」体験記New!!

独身ゲイにとって自分の老後や終活のことはとても気になる問題。しかし、自分の老後の前に現実として立ちはだかるのは「親の老後と終活」だ。今回は、筆者が先日体験した親の墓じまい体験をベースに、「親と自分の終活」に焦点をあてる。

HIV陽性の人気TVレポーターが世界エイズデーに裸になって伝えたことNew!!

オーストラリア出身の米国ABCの人気TVレポーターのカール・シュミットは2018年にHIV陽性であることをカミングアウト。そして今年の世界エイズデーに発表した、裸になったカールのメッセージ動画が話題を呼んでいる。

ラグビー・ニュージーランド代表オールブラックス選手の上裸画像【その2】New!!

鍛えた肉体がぶつかりあうフィールドの格闘技”ラグビー”は、ポジションによって体型が大きく違うこともあり、ゲイ人気は常に高い。日本でも圧倒的人気を誇るニュージーランド代表オールブラックス選手の魅力的な肉体が拝める、SNSに投稿された上裸画像を掘ってみよう。

Netflix『血と愛と王位』のゲイ俳優”マックス・パーカー”誘惑の筋肉と恋人New!!

暴君として英国史にその名を残すヘンリー8世。王位を継承する男子を望み、6度の結婚を繰り返したという。新作ドラマ『血と愛と王位』でヘンリー8世を演じているのは、カミングアウトしている新進俳優マックス・パーカー。彼のセクシーな筋肉の魅力と、運命の恋人との出会いに迫る。

「活力×持続性」で男の自信を取り戻す植物由来の活力サプリZUKACHINNew!!

加齢とともに男の体力が減退してくるものだが、それ以上に気になるのは活力の減退だ。元気を失っていくことは、男の自信も失っていくことになる。このまま枯れてしまいたくない。そんな男たちに勧めたい、植物由来の新活力サプリZUKACHIN(ズッカチン)を紹介する。

漢の艶気たっぷり!米国TOPプロレスラー汗だくガタイの誘惑【AEW編】New!!

一流の漢たちにしか醸し出せない艶気がある。プロレスの本場アメリカの人気団体のリングに上がるプロレスラーも、また一流の漢だからこその艶気を発散している。レスラーの鍛え上げた逞しい肉体に光る汗の魅力を追求する連続企画、第一弾は注目の”AEW編”だ。

ラグビー・ニュージーランド代表オールブラックス選手の上裸画像【その1】New!!

鍛えた肉体がぶつかりあうフィールドの格闘技”ラグビー”は、ポジションによって体型が大きく違うこともあり、ゲイ人気は常に高い。日本でも圧倒的人気を誇るニュージーランド代表オールブラックス選手の魅力的な肉体が拝める、SNSに投稿された上裸画像を掘ってみよう。

【再掲】2人のサッカー選手の10年越しの想い・映画「The Pass」が観たいNew!!

映画館での上映に限らず、サブスク配信でもさまざまな映画を見る環境が整ってきているが、まだ日本で見る機会に恵まれない作品もたくさんある。特に、客層が限定的だと思われるゲイ映画の場合は、日本では観られないことも多い。 日本未公開の2016年のゲイ映画「The Pass」を紹介しよう。

【再掲】ゲイ同士で働く面白さを「ゲイ訪問看護ステーション」から考察するNew!!

【再掲】ゲイ同士で働く面白さを「ゲイ訪問看護ステーション」から考察する 「ゲイ同士で働く職場は、どんな感じなのだろう?」実際にゲイ同士で仕事をしている人のリアルを聞きながら、その面白さを探る。 #ジオ倶楽部

舞台『マジック・マイク ライブ』で脱ぐセクシーすぎる男たちの肉体 2New!!

男性ストリッパーを描いたチャニング・テイタム主演の映画『マジック・マイク』の舞台版が『マジック・マイク ライブ』だ。ロンドンとラスベガスの常設シアターとは別に、現在北米ツアーに出演中のセクシーすぎる男たちの魅力を、彼らのSNS投稿を掘って迫ってみる。

舞台『マジック・マイク ライブ』で脱ぐセクシーすぎる男たちの肉体New!!

男性ストリッパーを描いたチャニング・テイタム主演の映画『マジック・マイク』の舞台版が『マジック・マイク ライブ』だ。ロンドンとラスベガスの常設シアターとは別に、現在北米ツアーに出演中のセクシーすぎる男たちの魅力を、彼らのSNS投稿を掘って迫ってみる。

ガッチビ彼氏に贈りたい!低身長男性のためのブランド「calm」のクリスマスNew!!

デカい男たちに比べると、似合う洋服を探すのが難しいのが低身長な男たち。身長が160cm前後の男のためのファッションブランド「calm(カルム)」は、低身長の悩みを解消してくれる強い味方だ。開催中の「calm」クリスマスギフトキャンペーンを紹介する。

男性ストリップ・事件・起業『チッペンデールズへようこそ!』が面白いNew!!

ディズニープラスのドラマシリーズ『チッペンデールズへようこそ!』は、男性ストリップの代名詞であるクラブ「チッペンデールズ」の始まりからを描いた物語。男性ストリッパーによるセクシーなショー場面たっぷり、リアルな事件と企業ドラマとしての魅力もたっぷりなこの作品の面白さを解説。

【再掲】知っておくべき現実・HIV陽性者の老人ホーム入居が現状難しいNew!!

HIV陽性の人がきちんと薬を服用して、血中のウィルス量が検出限界値未満を持続すれば、人に感染させることは一切ない。この科学的に根拠づけられた事実を、わかりやく伝えるメッセージが「U=U」だ。医学の進歩によってHIV/AIDSは死に至る病ではなくなったことは素晴らしいのだが、老後に関しては大きな問題が待ち受けている可能性があるという。

筋トレの常識が変わる!世界60万部のベストセラー『筋トレ大全』日本上陸New!!

「筋トレはもっとシンプルでいい」「退屈で効果のないトレーニングに、時間を費やす必要はない」著者のマイケル・マシューズが実践して学んだ、もっとも効果的な筋トレの新常識をまとめたベストセラーのトレーニング教本が、ついに日本に上陸した。

米国ゲイメディアが選んだサッカーW杯出場のセクシーすぎる10人の男たちNew!!

日本代表の勝敗に一喜一憂しつつも盛り上がるカタールでのサッカーW杯。米国のゲイメディア「instinct」は試合の勝敗ではなく、フィールドで活躍する男たちに注目して、セクシーな選手10名を選出した。

【モデル・退役軍人・エンジニア】今週の世界のゲイ・セレブ上裸画像

モデル、動画クリエイター、元軍人、エンジニアなど、カミングアウトしているオープンリーゲイが欧米では珍しくない。さまざまなゲイ有名人たちが今週Instagramに投稿した上裸のセクシー画像をまとめて紹介する。

【再掲】ゲイ視点で見る映画「トップガン」戦闘機は何のメタファー?

この夏『トップガン マーヴェリック』が大ヒットしたが、あらためて第一作の『トップガン』を見直すと、そこはゲイの心をくすぐるポイントの宝庫だった。読んでから見ると3倍楽しくなること確実な『トップガン』をゲイ視点からの解説。

円盤投げ選手でモデル”ブレット・モース”のインスタがガチムチすぎて眼福

2012年のロンドン五輪に出場した英国の円盤投げ選手であり、初のアスリート出身の”ビッグ&トール”モデルとしても活躍しているブレット・モースの、ガチムチすぎる肉体画像が満載のSNSを紹介する。

【再掲】サブスク配信で見るゲイ映画「ゴッズ・オウン・カントリー」

Netflix,U-Nextなどで配信中のゲイ映画「ゴッズ・オウン・カントリー」は、現代の「ブロークバック・マウンテン」とも称されるが、似ているようで物語のテーマはまったく異なる。2人の主人公の視点から、「ゴッズ・オウン・カントリー」を解説する。

心にタッチダウン!防具の下に隠されたアメフト選手の逞しい肉体画像 2

肉体が激しくぶつかり合うアメリカン・フットボール。ゴツい防具とヘルメットの下には、漢らしい顔と、鍛え上げた肉体が隠されているはず。Xリーグの強豪選手たちのSNSから、アメフト選手の魅力が伝わる画像を掘りまくる。

大人デートしたい”冬イルミ”、関東でおすすめは「さがみ湖イルミリオン」

ホリデーシーズンからバレンタインデーにむけて、ロマンチックな気分に浸りたくなるシーズン到来。この時期の大人デートの定番は”冬イルミ”。先日発表された「イルミネーションアワード」ランキングと、関東でおすすめの”冬イルミ”「さがみ湖イルミリオン」を紹介しよう。

【再掲】”おすぎとピーコ”から考える同世代カップル老老介護の不安解消策

同世代ゲイカップルにとっても、また独り身のゲイにとっても老後や介護が必要になった時への不安は大きい。”おすぎとピーコ”が老老介護ができなくなったと伝えられたことから現実として感じ始めた、「老老介護」や「自分の老後」への不安を少しでも解消するための具体的な方策を考える。

鍛えた肉体もぶっ太いフトモモも悩ましい競輪選手の上裸画像を掘りまくる

様々なスポーツ選手がSNSに投稿した画像の中から、ゲイにとって魅力的なものを掘りまくっているが、今回は競輪選手に焦点をあてたい。競輪選手といえば、鍛えた肉体はもちろんだが、ペダルを漕ぎまくって肥大したフトモモにも注目せざるを得ない。

サンドウィッチマンはなぜ「ベア系ゲイカップル」と思われたのか?

欧米のゲイにとって古くからある男のカテゴリー”ベアー(熊)”と、アジア圏でこの20年くらいで認知されてきた”ベア系”は、似て非なるもの、まさにアジア圏での"ベア系"の典型的イメージであるサンドウィッチマンを例に、アジア圏で”ベア系”が浸透してきた流れをたどる。

【再掲】”おすぎとピーコ”から同世代ゲイカップルの老老介護の不安を考える

※2021年11月にスタートした「ジオ倶楽部」1周年を記念して、この1年間公開した記事の中から今読むべき記事を再掲載する。 WEBサイト「NEWSポストセブン」が5月10日に配信した「おすぎとピーコ『50年ぶり同居で老老介護』の顛末 互いの消息を知らぬ現状」という記事に衝撃を覚えた50代後半以上のゲイは少なくないだろう。 しかし、これは他人事ではない。同世代のパートナーがいるゲイカップルにとっては、特に遠くない将来の自分たちの姿が重なってくるはずだ。

ディズニープラス「リミットレス」男くさいゴツい兄貴たちの過酷な挑戦

アルツハイマーを予防するために休業することを発表した俳優クリス・ヘムズワースが、長寿を目指して過酷すぎるイベントに挑戦するディズニープラスのドキュメンタリー「リミットレス」。 ハリウッド大作映画なみのスペクタクルと人間ドラマ、科学的な興味に加えて、野郎系が好きなゲイなら目の保養にもなること確実な要注目のシリーズだ。

【再掲】今さら聞けないゲイバー入門「扉の向こうはどんな世界?」後編

※2021年11月にスタートした「ジオ倶楽部」1周年を記念して、この1年間公開した記事の中から今読むべき記事を再掲載する。 「ゲイバーに行ってみたいけど、どんなところなのか分からなくてちょっと怖い」、そんなゲイバーに興味はあっても尻込みしている人に贈る、ゲイバーを楽しむための入門ガイド基礎編。後編は、「MEN ONLYゲイバーで法外な料金を請求される心配がない理由」と、ゲイバー攻略ガイド「飲みに行くなら、いつがいい?」を解説する。

【再掲】今さら聞けないゲイバー入門「扉の向こうはどんな世界?」前編

※2021年11月にスタートした「ジオ倶楽部」1周年を記念して、この1年間公開した記事の中から今読むべき記事を再掲載する。 この数年、コロナ禍で夜の街は営業自粛を続けていたが、やっと営業再開して以前のような賑わいが少しずつ戻ってきている。「ゲイバーに行ってみたいけど、どんなところなのか分からなくてちょっと怖い」、そんなゲイバーに興味はあっても尻込みしている人に、ゲイバーを楽しむための入門ガイド基礎編を届けよう。

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