豊かな体毛に埋もれたい!見るだけで幸せなアイキャンディ熊兄貴・親父05

英語のスラング”eye candy”(アイ・キャンディ)は「目の保養になるくらい素敵、可愛い、魅力的」という意味。日本語で言うならば「眼福」だ。ゲイにとって見るだけで幸せな気持ちになる”眼福”な男たちの画像や動画を掘りまくる連続企画。今回は、豊かな体毛に埋もれたらどんなに幸せだろうと妄想してしまう熊兄貴・親父の魅力に迫る。

ネットの大海から逞しい熊兄貴・親父を探し出す

アイキャンディな熊たち
アントン・ラピードス(Anton Lapidus) 画像引用元:Instagram

インスタグラム、ユーチューブ、Twitterなど、インターネットに次々と投下される画像や動画の膨大な海のなかから、ゲイ・バイ男性の目の保養になる「アイキャンディな男」を探していこうという連続企画。

今回は、筋肉の上に適度に、もしくはたっぷりと脂肪をのせたガタイを豊かな体毛が覆う、熊兄貴・親父にフォーカス。弾力のありそうな分厚い胸の豊かな体毛に顔を埋めたらどんなに幸せな想いになるのか妄想してしまう熊兄貴・親父の画像・動画を掘りまくる。

アントン・ラピードス(Anton Lapidus)

ニューヨークのマンハッタン在住のマッスル・ベアーは、写真家でありダンサーであり、ソーシャルメディア・インフルエンサーでもある。

ジョルジュ・ベア(Giorgi Bear)

ロンドン在住のテクニカル・アーキテクチャー(ITエンジニアチームを技術面で牽引する存在)。178cm×131kgのバルク・ベアー。パートナー有。

ヘニオ・マルケス(Henio Marques)

ブラジルのジョアン・ペソア在住、運動生理学のスペシャリストでパーソナル・トレーナー。趣味はゲームで、パートナー有。

セルカン・ハシモフ(Serkan Hashimov)

ブルガリアの首都ソフィア在住の詩人。別アカウントで、画像に自作詩を重ねたデジタル・アートを公開している。

インターネットの大海には、まだまだたくさんの「アイキャンディな男」が存在する。ジオ倶楽部はこれからも魅力的な画像や動画を掘りまくっていく予定だ。

(冨田格)

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